まじめなあなた、だからこそできる!
 今からでも、遅くない!

まじめなサラリーマンが、社長に頼まれて合法的に給料をあげる、77の鬼則(きそく)とは?
サラリーマンの皆さん。
今日も、お仕事ご苦労さまです。

私は、株式会社インプロビック 専務取締役 ERIC AMIKURAと申します。

あなたは、私と同じ、サラリーマンの方ですか?

77の鬼則を勉強します !
お名前: (姓)(名)
Eメールアドレス:
「そうですか・・・」

それでしたら、OKです。どうぞ、先に、読み進めてくださいませ。
きっと、お役にたてる情報を、ご提供できると思います。

あなたは、ご自身の給料を上げたいとは、思いませんか?

実は、日本全国のサラリーマンの多くが、あなたと同じように、「もっと給料が上がったらいいのにな・・・」と、なんとなく感じながら、毎日、生活しています。

実際、昨日も居酒屋で、隣に座ったサラリーマンのメンバーたちが、口々に、「もっと給料が上がったらいいのにな・・・」と、言っていましたので、もしかしたら、あなたも、そのように、お考えなのかもしれません。

しかし、はっきり申し上げて恐縮ですが、
「その考えは、甘いです。実に甘いです」


甘すぎるのです。

今現在、世の中の多くの会社には、「キャッシュ」がありません。
「キャッシュ」がないのです。

ですから、多くの経営者は、給料を払うどころか、できるだけ払わない方向に向かっています。キャッシュがないのですから、広告費を削減、接待費用を削減、人件費を削減、など、あらゆる手段を使い、まずは出ていくお金を、徹底的に取り締まろうとしています。

認めたくはないかもしれませんが、あなた自身も、実は、ご存じのはずです。
あなたも、ウスウスは、感じていると思うのです。

あなたの会社の社長も、実は、例外ではありません。
出ていく金を徹底的に、取り締まろうと、日々、目を光らせているのです。

「もっと、給料があがったらいいな・・・」
と、あなたがどんなに願っても、愚痴を言っても、騒いでも、泣いても、
ただ、泣きわめいているだけでは、現実は、そのようには、絶対になりません。

願いは、通じないのです。

では、一体全体、どのようにしたら、合法的にあなたご自身の給料をあげることが、できるのでしょうか?

その答えは・・・。まずは、ステップ1としては、
「もっと、給料が上がったらいいな・・・」
なんて、不可能なことは、思わないことにあるのです。

よく考えてみてください。

あなたは、オーナーでも、社長でも、ありません。

ですから、あなたは、あなたの給料をコントロールすることは、できません。

上げようとすること自体が、不可能なことなのです。

どっちみち、そのような事を考えてみても、あなたの給料は上がるはずがないのですから、そのような無駄な考えを、まずは捨てることが、重要です。



そんな無駄なことを、来る日も来る日も、考えるより、もっと、あなた自身の願いを叶える方法に、フォーカスしたほうがいいです。

実は、そのとっておきの「ある方法」が、あるのです。
その方法を、あなたは、使うべきなのです。

そして、私が今すぐ、お伝えしたいと考えているそのとっておきの「ある方法」こそが、
「まじめなサラリーマンが、社長に頼まれて、合法的に給料をあげる77の鬼則」なのです。

この方法を使うと・・・

あなたは、社長から
「来月から、給料を上げようと思うけど、どうかな」とか
「来年の給料は、自分で決めておいて」とか
「いいよ、どんどん君の事業には、投資するよ」とか
言われるようになります。

無理やりそのようにさせるのではありません。
自然に、自動的に、なるという表現が、ピッタリなのが、この方法の最大の特徴です。

もちろん、社長は、嫌々そのような発言をするのでは、ありませんので、納得した上で、あなたにそのように、発言するのです。

安心してほしいのです。

現在、多くのサラリーマンの目が、死んでいると聞きます。

日々、やりたくもない仕事に追われ、会社にしがみつき、仕事にしがみつき、嫌なお客さんにしがみつき、しています。

本当はあなた自身の中に眠っている、たくさんの才能に気が付いていない人が、ほとんどなのです。

そこで、私は、サラリーマンの方が、合法的に、頼まれて、徹底的に研究し突き止めた、あなた自身の給料をあげざるをえなくなるために必要な、ノウハウ・スキルを、
「77の鬼則」として、発表することにしました。

「77の鬼則」は、

鬼則1.今すぐ、辞表をかけ。辞表とは、会社を辞める文書ではない。
鬼則2.しかし、書いた辞表は、絶対出すな。
鬼則3.「YES BOSS」と絶対に言え。
鬼則4.経営者はラクだと知れ
鬼則5.サラリーマンは、リスキーだと知れ
鬼則6.実は、サラリーマンが危険なのではない
鬼則7.給料をあげるために、給料を下げてもらえ。
鬼則8.給料を上げようとするのではなく、●●を上げようとしろ
鬼則9・経費を使う許可を取るな、●●の許可を取れ
鬼則10.雑用に付加価値をつけろ
鬼則11.まずは、今の仕事を、半分の時間でできるようになれ
鬼則12.空いた時間に新規の新しい仕事をぶちこめ
このようにして、鬼則は77まで続きます。

この77の鬼則を読んでいただくだけで、日々実践していただくだけで、あなたにとって、今までつまらなかったかもしれない、サラリーマン生活が、光り輝くものに、なってくることを、祈っています。

それでは、77の鬼則を学んだあと、サラリーをUPさせ、クシャクシャの笑顔で、ビジネスに取り組むあなたに、いつの日かお会いできることを、楽しみにしています。

以下から、参加いただいた後、すぐに講座でお会いしましょう。

77の鬼則を勉強します !
お名前: (姓)(名)
Eメールアドレス:
株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA
追伸
私たちは、生きている多くの時間をビジネスをすることに、費やしています。この方法を知っていただくことで、あなたが会社から、社長から本当に必要な人だと、言われるように、活躍していただけると、嬉しく思います。

ともに、頑張っていきましょう。

77の鬼則を勉強します !
お名前: (姓)(名)
Eメールアドレス: